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- 名称
- 浜松鋼板加工株式会社
- 所在地
- 〒434-0046 静岡県浜松市浜北区染地台6-12-12
- 資本金
- 100,000千円 株主 : (株)メタルワン 83.3% スズキ株式会社 16.7%
- 設立
- 1967年9月1日
- 役員
- 代表取締役(常勤)
- 青木 正信
- 常務取締役(常勤)
- 宮武 昌幸
- 取締役(非常勤)
- 亀川 洋介
- 取締役(非常勤)
- 佐久間 匠
- 監査役(非常勤)
- 中村 邦夫
- 監査役(非常勤)
- 中島 豊
- 会計監査人
- 有限責任監査法人 トーマツ
- 人員
- 74名(男子54名、女子20名、常勤役員を含む) ※2012年1月現在
- 敷地・建物
- 土地 48,485.47m² 建物面積 16,593.22m² 延床面積 16,998.99m²
- 営業内容
- スズキ(株)及びその協力部品メーカー向けの冷延鋼板・酸洗熱延鋼板・表面処理
鋼板の切板・スリット加工及び販売。電縫鋼管製造、パイプ切断加工及び販売。
- 主要設備・能力
-
-
-
- 1シフト時能力
- ●オシレート・シャーライン
- 移設
- 1連
- 2,500トン/月
- ●ミニレベラーライン
- 新設
- 1連
- 900トン/月
- ●スリッターライン
- 新設
- 1連
- 5,000トン/月
- ●オートシャー
- 移設
- 2基
- 600トン/月
- ●セミ・オートシャー
- 移設
- 1基
- 200トン/月
- ●電縫鋼管製造ライン
- 改造移設
- 1基
- 600トン/月
- ●パイプ切断機
- 移設+新設2基
- 11基
- 550トン/月
- ●天井クレーン
- 移設+新設2基
- 20トン
- 4基
-
- 新設
- 12トン
- 1基
-
- 新設
- 10トン
- 1基
-
- 移設
- 7.5トン
- 1基
-
- 新設
- 6.5トン
- 2基
-
- 移設+新設2基
- 5トン
- 3基
-
- 移設+新設3基
- 2.8トン
- 5基
- 主要販売先
- (株)メタルワン(新日本製鐵株式会社製品) 等
- 主要納入先
- スズキ株式会社 及び 同社協力部品メーカー 等
- 主要取引銀行
- 三菱東京UFJ銀行 静岡支店、静岡銀行 葵町支店、浜松信用金庫 高丘支店

- 1967年
- 新日本製鐵(株)の各種自動車鋼板のスズキ株式会社向け加工センターとして
日商岩井(株)83.3%、スズキ16.7%の出資で設立
- 1968年
- 1号レベラーライン稼動
- 1971年
- 2号レベラーライン稼動
- 1975年
- 電縫鋼管製造1号ライン稼動(当初はスズキ(株)よりの機械貸与による受託生産)
- 1981年
- スリッターライン稼動
- 1982年
- 2号造管ライン稼動
- 1986年
- 1号、2号パイプ切断機稼動 1号造管ライン撤去 富士通 FACOM-M320E、コンピューター導入
- 1992年
- 1号オートシャー稼動
- 1993年
- オシレート・シャーライン稼動
- 1994年
- 1号レベラーライン撤去 事務所、敷地内北側に移動 浜松市土地区画整理に伴う構内工事完了
- 1995年
- 3号パイプ切断機稼動
- 1996年
- 2号オートシャーライン稼動
- 1997年
- 4号パイプ切断機稼動 3号オートシャー(セミオート)稼動
- 1998年
- 富士通 GS8300導入、2000年対応完了 パイプ切断製品出荷ヤード建設
スリッターのアンコイラー更新 5号・6号パイプ切断機稼動
- 2000年
- ISO14001取得 7号パイプ切断機稼動
- 2001年
- 8号パイプ切断機稼動
- 2003年
- メタルワン誕生に伴い、メタルワンが株主となる、9号パイプ切断機稼動
- 2006年
- 富士通 PRIMERGY 6000導入
- 2008年
- 2月
- 浜北新工場起工式
- 6月
- 10号パイプ切断機稼働
- 12月
- 高丘工場営業休止
- 2009年
- 1月
- 浜北新工場営業開始
-
- 新スリッターライン稼動
-
- 新2号レベラーライン稼動
-
- 11号パイプ切断機稼働
-
- 母材置場管理システム稼動
- 3月
- 浜北新工場竣工式
- 2010年
- 1月
- ISO9001 取得
- 8月
- 3号オートシャー(セミオート)更新
-
- JIS G 3445(機械構造用炭素鋼鋼管)取得
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